あごだしのくばら

おいしさ、あごの差。あごだしのくばらがつくった自信作[あごだしつゆ]“焼きあごだし二段仕込み”の上品な旨みと“自社火入れ醤油”のまるみをブレンドして生まれた、くばら自慢の万能つゆ。「あごだしつゆ」が売れているのには、ワケがあります。

4倍濃縮タイプ「あごだしつゆ」活用レシピを見る

くばらの「あごだしつゆ」は美味しさが違います。

美味しさの違い1

素材の旨みを引き立てる自社火入れ醤油のまるみ/醤油に熱を加えて、風味を調える「火入れ」。くばらでは、醤油感の強い状態の火入れした自社醤油を数日間寝かせて、香りと味に“まるみ”を持たせました。このまるみが、素材の旨みを引き立てます。

あごだしつゆ『いつものうどん』篇(くばら2016年TVCM)

味づくり、こだわりの120余年/小さな醤油蔵が誕生したのは、旧久原村(現福岡県久山町)。初代・東介は、この村の初代村長でもありました。それから120余年。日本に古来より伝わる叡智「発酵・醸造」を味作りの基本としています。

美味しさの違い2

いつものお料理の仕上がりが変わる/くばらの「あごだしつゆ」は、毎日のお料理に一年中使えるのも特徴です。うどんやそうめんはもちろん、普段とは違う上品で本格的な味わいに。煮物や丼ものも、深いおいしさになります。おすすめしたいのが隠し味としての使い方。だし巻き卵のちょっとした味付け、からあげの下味に使うと、これだけで旨みがぐんと際立ちます。

あごだしつゆ『いつもの料理』篇(くばら2016年TVCM)

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美味しさの違い3

ご家庭で、簡単に!ワンランク上のあごだしの味わい
独自製法焼きあごだし二段仕込み/くばらの「あごだしつゆ」は、あごだしの抽出にこだわっています。上品な旨みの「姿仕込み」、強いだし感の「粉末仕込み」の二段で抽出することで、独自の味わいを生み出しました。
独自製法複数のだしの相乗効果/くばらの「あごだしつゆ」には、かつお節・昆布・椎茸のだしも使われています。個別に抽出して絶妙なバランスでかけあわせることによって、複雑な深みのある旨みを実現しました。

「あごだし」の美味しさって?

あごだしの美味しさはあごが落ちるほど。/九州以外の方にはあまり馴染みのない「焼きあご(飛び魚)」ですが、博多では縁起のいい食材として古くから親しまれてきました。今でも博多では、年始のお雑煮のだしとして欠かせない存在です。飛び魚を「あご」と呼ぶ由来は、一説によると「あごが落ちるほど美味しい」からだと言われています。
飛び魚の運動量がもたらす黄金色の上品なだし。/味の秘密は、飛び魚の生態にあります。時速50km以上のスピードで、400mほども海上を飛ぶ飛び魚の体は、脂肪分が少なく身が引き締まっています。そのおかげで「あごだし」は、澄んだ黄金色で、臭みのない上品な風味、他のだしにはない一本筋の通った味になるのだと言われています。

久原 くばら あごだしつゆ

上品な旨みの“あごだし”とまるみのある“自社火入れ醤油”をブレンドしてくばら自慢の「あごだしつゆ」が生まれました。これ1本で四季折々、あなたの手料理がもっと美味しくなります。/500円(税抜)4倍濃縮タイプ(内容量:500ml)「毎日使いやすいようにパッケージにもこだわりました/瓶より軽くて捨てやすい紙パック・冷蔵庫に収納しやすい・高い保存性(アルミ蒸着フィルムを使用)」
原材料 果糖ブドウ糖液糖、しょうゆ(本醸造)、食塩、砂糖、大豆たん白加水分解物、米発酵調味料、焼きあごだし、かつお節だし、さば節だし、かつおエキス、みりん、酵母エキス、いも発酵調味料、焼きあご、かつお節、昆布だし、椎茸だし、かつお節エキス、調味料(アミノ酸等)、(原材料の一部に小麦を含む)
アレルギー 小麦、さば、大豆
※本品製造工場では、えび・かにを含む製品を製造しております。
栄養成分
(100ml当たり)
エネルギー 108kcal、たんぱく質 4.3g、脂質 0.0g、炭水化物 22.6g、ナトリウム 6240mg、食塩相当量 15.8g

家庭用鍋スープの決定版!「あごだし鍋スープ」も売れてます!

全国のスーパーマーケットで発売中!※一部地域で取り扱いのない場合もございます。