




スーパーなどで簡単に手に入る食材と
あごだしつゆとを組み合わせた
料理家 和田明日香のオリジナルレシピです。


あごだしつゆを使えば、
いつもの料理だってこんなに簡単に味決まる!
ぜひ、みなさんもチャレンジしてみてください。

料理家、食育インストラクター。東京都出身。3児の母。元々、料理は苦手だったが、料理愛好家・平野レミの次男と結婚後、修業を重ね、食育インストラクターの資格を取得。各メディアでのオリジナルレシピ紹介、企業へのレシピ提供など、料理家としての活動のほか、“食育”や“家族のコミュニケーション”をテーマにした各地での講演会、コラム執筆、CM 出演など、幅広く活動する。2018 年、ベストマザー賞、2021年に第14回ペアレンティングアワード文化人部門を受賞。最新著書の「10年かかって地味ごはん。」は2022年、第9回料理レシピ本大賞 in Japan 料理部門に入賞を果たす。

ザク切りキャベツにひとかけ。焼きあごだしのうまみで、また一口とつい箸が伸びます。
おつまみにもサラダにも、脂っこい料理の口直しにもなる一品です。
2種のめんたいソースで博多らしい大根サラダに仕上げました。始めのたれに柚子・レモン果汁が入っているので濃厚な味わいの中にもさっぱりとお召し上がりいただけます。
博多名物の「山芋鉄板」をお楽しみいただけます。和風だしの旨み豊かなふわとろ生地に、かつおのだし感・醤油のコクと野菜や果実の甘みを生かしたフルーティーなだしソースをかけてお召し上がりください。
ほくほくしたじゃがいもを昆布だしのたれで和え、めんたいソース、刻み海苔をかけてお召し上がりください。昆布の風味とコクのある特製めんたいソースで、博多風のポテトサラダをお楽しみいただけます。
“博多名物 炊き餃子”をご家庭でご堪能ください。
鶏ガラ豚骨をベースに、練り胡麻の豊かな風味、自社製あご魚醬の深みを加え、あっさりコクうまスープに仕上げました。
まろやかでコクのある味噌に、焼きあごだしの旨みを合わせた本場博多のもつ鍋つゆです。
おろしにんにくとねりごまを合わせ、濃厚で甘みのある味わいに仕上げました。
香り高い二段熟成醤油に、焼きあごだしの旨みを合わせた本場博多のもつ鍋つゆです。
おろしにんにくを効かせ、深みとコクのある味わいに仕上げました。
じっくり煮込んだ鶏ガラ白湯スープに焼あごだし(飛び魚)や自社製あご魚醤を合わせた、コクとうまみを〆まで味わえるこだわりの水炊きのつゆです。